Blues Walk! 

 KANEHA? COMK-003
 
  日本のチャーリー・クリスチャン=畑ひろしのニューヨーク最新録音。
ルイス・ナッシュ(ds)、ピーター・ワシントン(b)との3部作完成編は、
3者の緊密なインタープレイの中にも寛ぎあふれる会心の一作となった。

Blues Wark! 畑ひろし  (2006年10月12&13日ニューヨーク録音)
KANEHA? COMK-003 定価 \2000(税込)
 
   
 
 
 
   Door to Door 2002年2月20日発売  
 
リズミックで心地よいスイング感!ギタリスト、畑ひろしのリーダー第2作は
ニューヨークのミュージシャン達と繰り広げるモダン・スイングの世界。


 
 
 
  畑ひろし/ドア・トゥ・ドア  (2001年9 月13&17日ニューヨーク録音)
MTCJ-1029 JAZZBANK(Minton’s House) ¥2500(税込)
販売元:ポリスター・ジャズ・ライブラリー 
 
 
大阪のチャーリー・クリスチャンの異名をとるギタリスト、畑ひろしのリーダー第2作は10年来の友人であるピーター・ワシントン、ルイス・ナッシュ,そしてジョニー・グリフィンやアート・ファーマーとの共演で名高いレイ・ドラモンドと共にトリオ、そしてデュオで、なじみ深いスタンダード曲を中心に演奏。

 
 
かつてバーニー・ケッセルが演奏し、最近はジプシー・キングスがカバーし、ビー ルのCM曲に使われて大ヒットした<ボラーレ>をとりあげているのも話題。

 
 
スイング系バップ・ギタリストとしてナチュラルに歌うフレージングと心地よいスイング感が身上の畑ひろしは、幅広いジャズ・ファンの共感を大いに呼びそうである。  
 
   
 
   INTRODUCING  1998年4月 ニューヨーク録音  

 
     
   
  N.Y. Sound on Sound Recording
 
  もうないの〜?と言われてました畑ひろしファーストアルバム、『イントロデューシング』
そしてセカンドアルバム、『ドア トゥ ドア』再発しています。 ¥2500(税込)

■ 今ならもれなく”畑ひろしオリジナルステッカー”付いてます。

■ どちらのCDもジャケットをリニューアルしています。 ぜひ、ごらんあれ。
 
 
             

 


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